2012/07/08




































1ヶ月に一度のペースで大量投下されるポリプの画像たちは水換えの周期を物語っているとかいないとか。

2012/06/09

ラプラが何かを咥えてた




そういえ白い白い言ってたラプラも段々色が上がってきたな。















































画像は例のワイルドセネガルス。

2012/06/08

ワイルドセネガルス

ワイルドのセネが1500円とのことだったので市内某所にて衝動買いした。(実はそうでもないかも)
やっぱりワイルドというブランドには惹かれるものがある。

ワイルドはブリードに比べ顔が尖り、肩からの盛り上がりが大きく、体長も大きくなる傾向があるようだけど今のところウチのホムセン産ブリード個体と比べ何も差が無い。(ちなみに今は目測で17cmといったところ)というかむしろ古株の方が顔の尖りも色もいいような。ショップのホームページにはナイジェリアって書いてあるのだけども本当に信用していいのかな?「ナイジェリア セネガルス」で検索かけると厳ついのばっかが出てくるんだけど。

となんだかんだ言ってみても将来的に30cm否、25cmを超える程度の個体で入れば僕は大満足なのだがね。





2012/06/05




























ローキー風に加工してみた。ポリプには暗い色合いが似合う。

2012/05/17

パミスをろ材にする。

今日は上部フィルターのろ材にイモリ水槽の残りのパミス(軽石)を投入してから1週間経つのでちょっと使用感など諸々。

現在パミスはこんな感じで稼働中。
 使っているのは1Lくらい。バラバラになるとまた回収が面倒なので洗濯ネットに入れている。

パミスを入れてから1日目は水槽が濁りまくりでやっぱり物理も必要かななんて思っていたけどもいつのまにか濁りはとれてた。とりあえ水質検査なんぞはまだやっていないのでなんともいえないところ。今のところはいい感じ。


2012/03/30

ラプラ導入(続)

動画を撮っていたのをすっかり忘れていたのでもう一度更新。無論前の記事に付け足してもいいのだろうが今日は2つも更新したぞ、昨日の自分とは違うんだぞと少し個人的な優越感に浸りたかったので(続)ということで新しい記事に動画を載せてみる。


本当にこれだけ。

ラプラ導入

昨日、とあるショップのブログにて「ラプラティ30cm¥1000」の文字を発見し買いに行った。
実物を見たところ多少のヒレ曲がりや鼻管の曲がりがあったがそれほど大きな欠陥もなかったので価格に惹かれてそのまま迷わず購入。 やっぱり安いということは大きい。
以下写真

























導入したてというのによく泳ぐ。ラプラは基本大人しい種だと思っていたので少し意外 だった。

 聞くところによるとナイジェリア産だそう(ホントか?)
そのためこれ以上色は上がってこないのだと。うーむ、残念。 でもよくよく考えたらナイジェリアだからこそもっと出るんじゃないか?

これからの成長は下取り魚ということでそこまでは期待できないと思う。というかこれ以上大きくなられても持て余してしまうのだが。
やっぱり奥行き45cmは欲しいよなぁ~交渉だな。


2012/03/20

休日の水換え

ちょっと今日はせっかく時間があるのでということで一念発起し、水換えと水槽掃除をした。

まずは昨日も記事に書いた日本淡水魚について


















昨日と比べるとずいぶん綺麗になった。コケの猛威を止めるためほとんど全換水。
現在この水槽は空っぽなのでゆっくり濾過を作っていこうと思っている。
でもそういうことやってるときに限っていい出会いがあるんだよなぁ

そういえば今更だが、日本淡水魚水槽の硝酸塩を測っておくべきだった。

もう一つポリプテルスの水槽もついでに換水を行った。この水槽は常に硝酸塩が規定値を越えてるからある意味換水のタイミングが適当でいいので非常に楽だ。
ちなみにポリプテルスの水槽は直接水道水を注いでから最後にカルキ抜きを入れるという方式で水換えをしている。勿論水換え後は白濁(水槽での白濁はバクテリアの死骸が原因である)しているが、彼らはいたって元気そうである。




 















上はポリプテルス。せっかく水槽が綺麗になったので撮影してみた。